2010年10月30日

民間の場合、頼めば自宅まで配達物を回収

小さな荷物を送る場合は郵便局を利用する方が安いですが、

大きな荷物を郵送する場合は民間の配達会社の方が安く済むケースが多いですね。

また、民間の場合、頼めば自宅まで配達物を回収しに来てくれますが、

じかに取次所まで持っていくと、料金が安くなるところもあります。

もちろん、そこまでのガソリン代を細かく計算して、

どちらが得かを割り出しましょう。

以前ならこんな事を気にする必要はなかったのですが、

今のガソリン価格だと、自分で持ち込んだほうが損という可能性もありますから。

ただ、近隣に用がある場合なら、そのついでに持ち込むという事もできます。

お中元、お歳暮に関しては、「ふるさと小包」という郵便局のサービスがお得です。

これらの贈り物は年に2度しかしないものではありますが、

場合によってはかなりの数の人に送らなければなりませんよね。

その配達料だけでも相当な額になります。

ですが、このふるさと小包の場合は配達料が無料です。

パンフレットやカタログから各地域の名産品を選択して、

それを配達してもらうシステムですが、一度に手続きができ、

尚且つ送料無料なので、手間もお金も浮きます。



リンク集


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posted by チー at 17:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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